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おつかれさまでした!


 武蔵野美術大学『発展考房』です。

11/23〜27の5日間の本番の様子をお伝えします。

今回、私たちは音の出るビニール製の

バルーンのオブジェを制作しました。


バルーンは遊具のように遊ぶことができ、と同時に、

楽器のようにメロディーを奏でることもできます。


また、音の出る"遊具"として設置するだけでなく、

土日には、参加者(こども限定)を募り、

"楽器"として 私たち学生と一緒に

曲を演奏をするワークショップも行いました。


△オブジェの全景。キラキラと透明感があってキレイです。


△イベントスペース解放時の様子。

 たくさんの子供達が遊びに来てくれました。




(プライバシー保護のため、写真をぼかしています。)


今年度のワールドのコンセプトは『星めぐり、人めぐる』。

”人と人とがつながること”がテーマです。


会場のお客様である子供達も大勢参加してくれましたが、

当日の運営ボランティアスタッフも、学年や年齢の枠を超えて、

大勢の方が参加してくださいました。


今年度のワールドプロジェクトは、大勢の人に支えられ助けられ、

まさに”人と人とのつながりの力”で成功させることができました。


今回の企画に携わっていただいた、すべての方々に感謝します。

ありがとうございました。お疲れさまでした!


※ 制作や本番の様子などは『発展考房』のfacebookで更新中です。

近日中に演奏ワークショップの様子も動画でアップする予定です!


興味のある方は是非チェックしてみてください。



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