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artroom in Sendai mtg 7/27

仙台合同チームの森祐太です。

どこもかしこも暑さとの戦いが続く中皆様ご苦労様です。
仙台合同チームも皆様に負けじと努力し悪戦苦闘している日々です。


今回は定期ミーティングの報告です。

最終プレゼンが8月10日と決まり、各自のプランの質をより高めようと話し合いを続けています。


仙台メンバーみんなが通る門として、自分の理想とそれを現実に考えた時の間にあるギャップをいかに埋めていくかにあると思います。
机に向かって紙とペンとパソコンだけで挑むだけじゃ目に見える限界がすぐそこにあります。
外に出て、そこの空気に触れ、その景色を感じることだけでもきっかけは生まれます。
そして、疑問に思ったことは行動と答えを探すために行動を起こすこと。
その中の1シーンに必ずヒントが見えてきます。




大人の人達は現実的に指導してくださいます。
だから、学校の先生の先生という見方はしないようにしてください。
その道に命をかけて歩んできたプロです。





だけど、
みんなのプランに対して大人の人達は真剣に悩んで、
持てる知識を投げかけてくれます。

僕も含めた学生メンバーには知識がないといっても過言ではありません。

デザインやアートには一生の時間をかけて勉強し、知識を深めていくものだと思えます。

このartroomという機会は学生にとって「リアル」を経験する場所であり、そして、それが貴重な時間であると。

僕自身、この時間は全てにおいて学びであり勉強なのだと前回のartroomを経てかんじています。




このartroomという企画に対して仙台チームのメンバーはどのように意識しているでしょうか?
どのような思いで臨んでいるでしょうか?

もう1度考えてみてください。




と、
まー、
柄にないことを長々と書いてきましたが、正直なとこ、不安でいっぱいなんですよ(;一_一)
だけど、
こんな不安いっぱいから抜け出して完成を見たときの気持ちは前回とは違ったもので晴れ晴れするんだろうなと思う。


こんな学生リーダーです。
みんなには前回以上の完成とそれからの喜びを味わってもらうべく、僕はひたすら動きます。
だから、ついてきてほしい。
欠点のある僕ですが今後ともよろしくお願いします。


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